【ある日、ふたなりになった私がハーレムを作るまで 第4話 ふたなりの祐希】きりなま
・ある日、ふたなりになった私がハーレムを作るまで 第4話 ふたなりの祐希/きりなま
・ある日、ふたなりになった私がハーレムを作るまで 第4話 ふたなりの祐希/きりなまの作品内容
私は国分可南子、おちんちんが生えている女です。
あの日おちんちんが生えてからというもの、
親友や会社の後輩、上司たちと
セックスする日々が続いています。
セックスをしている時のみんなは、とっても満足そう。
なんでも「子宮が悦ぶ」のだとか。いいなぁ。
でも、おちんちんが生えている私は、
その悦びを知ることができない……。
そんなことを考えひとり落ちこんでいると、
目の前にとある女性が現れました。
その女性は祐希さんといい、
なぜか私におちんちんが生えていることを
知っています。
そしてそんな祐希さんにも
おちんちんが生えているとのことです。
祐希さんとの出会いは、
私の人生をどう変えるんだろう――。
| 著者 | きりなま |
|---|---|
| 出版社名 | リイド社 |
| レーベル | クリベロンDUMA |
| 販売日 | 2026年01月01日 |
| シリーズ名 | ある日、ふたなりになった私がハーレムを作るまで |
| ジャンル | ぷに ハーレム 顔射 ぶっかけ 巨乳/爆乳 処女 フタナリ 太め/デブ ムチムチ |
| 年齢指定 | 18禁 |
| 作品カテゴリ | 成年コミック |
| 作品形式 | 単話 |
| ページ数 | 28 |
| 品番 | BJ02330608 |
| 価格 | 330円~ |
