・秋桜が咲いた日に【単行本版】/荒井啓

・秋桜が咲いた日に【単行本版】/荒井啓の作品内容

秋桜が咲いた日に【単行本版】

『おねがい…お兄ちゃんには言わんといてぇ…』

母を失った兄妹、その父親の再婚相手の連れ子は同じ学校のいけ好かないイケメン・弘樹だった。
その日から兄にとって地獄の日々が始まる。
弘樹はあっという間に妹のまつりの肉体を奪い、兄は毎晩のように隣室の二人の喘ぎ声を聞かされる日々。
たまらずについ魔が差して妹のショーツでオナニーをしている場面を、妹に目撃されてしまう!
 (――おわった――)
ところが、思ってもみなかった形で自分と妹、お互いの本心が暴かれ、急速に距離を縮める二人

二人の「兄」と妹
激しい恋情、肉欲、嫉妬、すれちがい、破滅…

そして、あやふやで、頼りない「純愛」

──荒井啓、衝撃と余韻の物語

<収録>
第1話~第6話、番外編

著者荒井啓 
出版社名コアマガジン
販売日2026年01月01日
シリーズ名秋桜が咲いた日に【単行本版】
ジャンルOL  学生 着物/和服 水着 退廃/背徳/インモラル ラブラブ/あまあま 青姦 近親もの 口内射精 中出し 寝バック フェラチオ ぶっかけ 巨乳/爆乳 
年齢指定18禁
作品カテゴリ成年コミック
作品形式単行本
ページ数317
品番BJ02341051
価格2,200円~